パーツモデルになるためにやったこと!

パーツモデルの経験をした友人の話を聞きにいきました。パーツモデルとはいわゆる雑誌やカタログなどの体のパーツだけを撮影する専属のモデルさんです。その撮影するパーツが綺麗でないとできない仕事でもあります。

脚のモデルさん

私の友人は脚のパーツモデルをやっています。主にカタログ商品を主体に撮影しているそうですが、やっぱりスタイルと足はすごく綺麗なんですよね。そこで日頃のケアからどういった経緯でパーツモデルになったのかをインタビューしてきました。

まずはパーツモデルになった経緯ですが、もともとモデル志望でオーディションを受けて合格。モデル事務所に入ったそうですが、やはりモデル業界は超激戦らしく顔も可愛くてスタイルも良くないと人気雑誌やショーにはでれないそうです。また外見だけでなく世渡りも上手でないと生き残っていくのが厳しいようですね。少ないチャンスをものにできる人だけがドンドンと出世していく感じみたいです。

私の友人はあまり仕事がなかっそうですが、ひょんなことからカタログを作っている社長さんと飲んで、気に入られたようでパーツモデルの仕事が回ってきたようです。意外と時給も良いらしく最初の一歩としてはかなり満足していました。

そして脚が綺麗だったため、パーツはもちろん脚を使うことが多いそうで日頃のケアが大変といっていました。体が資本の職業でもありますから怪我やアザなどは絶対にNGです。ムダ毛があってもいけないとのことなので日頃から下半身だけは守るようにしているそうです。休みの日の外出な必ず足首まであるパンツを履いて外にで怪我や紫外線から脚を守るそうです。

そしてお風呂あがりにはマッサージやリンパのケアを徹底的に行って脚が太くならないようにしています。

マッサージをしている様子

一番の問題点が「むくみ」だそうです。

お酒を飲んだり、体の調子が悪いとむくみやすい体質のようなのでこのお手入れが一番大変と言っていました。最近調子の良いむくみケアは専用のサプリを使うことだそうで、夜の寝る前に飲むことが習慣化されているようです。

私たちの知らない世界の話をじっくりと聞けて面白い反面、意外と大変な世界だということも知りました。やっぱり業界、業界によって悩みなども違い、仕事での苦悩も違うので異業種の方の話というは参考にもなりますし、面白いですよね^^;

パーツモデルの友人が使っている脚のお手入れをするアイテムですが、色々と商品があるようで1つおすすめサイトを紹介してもらえました。このサイトで紹介されているものならどれでも実感力があって人気だそうです!

【参考サイト】
むくみ取りサプリ特集!人気サプリメントを徹底チェック(・ω<)

最近は本当に様々な脚痩せグッズが出てきましたよね。エステに通うといった以外にも自宅で手軽にダイエット、部分痩せができるようになっています。ぜひ気になったアイテムがあればドンドン使って理想の美脚を手に入れましょう!

くすんだ肌は面接で悪印象!?

kusuhada

バイト、仕事の面接を受けるときに顔の明るさの印象って気にしたことがありますか?

心理学的に見ても顔の印象が暗いと性格も暗い感じがして相手にはマイナスの要因しか与えません。その逆で明るい顔だと性格も明るく元気が良さそうな印象を与えることができますよね。

特に女性の場合はホルモンバランス、生理前などお肌に悪い環境が月ごとにあります。

肌がくすんだ状態で面接にいけばやはり面接官に良い印象を与えることって難しいんですよね。

そこでバイトでも正社員でも内定を勝ち取るための秘策としてできる簡単な方法がまずは肌の明るさを明るくしてあげること。

とくにくすみがちな肌を解消するだけで女性の場合は数倍も印象がよくなります。また自分自身も元気になり明るく振る舞えるといった効果もあるんですよ(^◇^)

では、そのくすみ肌を解消するにはどうするのか?

時間のかかるスキンケアでは面接に間に合わないかもしれません。

そこでくすみ用洗顔料を使ってみましょう。

同時にメイクもいつもよりワントーン明るいファンデや下地を使うようにすることで肌の血色がUPして非常に健康的な素肌で面接に望むことができます。

ワタシの友人はもとが地黒でスキンケアが悪かったので非常に暗い肌の印象を与えていたのですが、こうやって明るい肌の印象に変えただけで性格も仕事の面接も通過した実績があります。

ウソのような本当の話なので半信半疑の人は明るい肌の印象を作ってから面接に望んでみてください。相手(面接官)の食付きもすごくよくなります☆彡

究極の美脚パーツモデルに脚の長さや細さは必要ない!

patudanパーツモデルのなかでもトップクラスになるとかなり良いアルバイト代をもらえるそうです。また雑誌だけでなくCMやドラマでも女優さんの変わりに脚の撮影に望んだりすることがあるそうです。

今や売れっ子の美脚パーツモデルさんがいるのですが、その方にいわせると脚の長さや細さというのはあまり関係がないそうです。綺麗な脚に魅せる秘訣というのは、メリハリのある脚を作ることだそうです。

身長が低くても全体的にメリハリのある体を作れているいるとトップパーツモデルとして生き残れる可能性も高くなるそうです。綺麗な脚というのは人それぞれ定義が違うかもしれませんが、一般的には少し筋肉質の脚が良いそうです。

一見すれば少しランニングする程度は無理なくできるような脚です。それでいて引き締まっていることが条件だそうですね。

こういった脚を作るのはセルフケアでもできますが、並大抵の努力ではつくり上げることができません。毎日の努力から生まれる脚でもあるので、日頃のケアがすごく大切となります。もしパーツモデルさんのような綺麗な美脚を手にいれたい場合にはサロンに通って美脚を作ることが一番の近道。

多くの方の脚を綺麗にしてきている脚専門エステといった形態のサロンもあります。

リンパを流したり、脂肪の蓄積やセルライト対策を行ったりして綺麗な脚を作りあげてくれます。私もパーツモデルのバイトをしてみたいのでちょっと自信のある脚をより綺麗にするために美脚エステにかよってみようと思っています☆彡

ファストフードでのアルバイトは奥が深い!?

バイトしていた頃の私

学生時代に私はファストフードで働いた経験があります。私がファストフードをバイトに選んだ理由としては学校帰りにバイトができる。そして食事が無料で食べれることですね。

食べ盛りの私にとってはファストフードはおやつのようなものです。

でもいざ、バイトをしてみると仕事は接客だけでなく食材を補給したり、食器を洗ったりなどすごく大変。特に休みの日のバイトは休憩時間をとる時間がないくらい忙しい想い出があります。

バイトをしていない時には気づかなったのですが、中では色々な仕事を分担して行っています。そういった連携プレイができて初めてたくさんのお客さんを相手にできると知りました。そしてバイトでもレベルがあり上がることで時給や任される仕事にも変化が現れてきます。

私のバイト先では実力主義ですので、こういったシステムの方がやる気もあがります。

今はもう辞めてしまいましたがすごく社会勉強のできる良いバイト経験でした。この時のバイト内容は今の仕事にもすごく役立っており、やっぱり1回は社会人になる前にバイト経験をしておいた方がアドバンテージに繋がると思っています!

女性の夏のバイトは化粧崩れが必須!

夏の海

私のバイト体験談を少し記事にします。

去年の夏休みに海の家でアルバイトをした経験があります。すごく照りつける太陽がキツくて最初は逃げてやろうかと思いましたが、自分でやりたくて選んだバイトです。我慢しました。

海の家のバイトは想像以上にハードで汗はダラダラ、日焼けが真っ黒。それは覚悟していたので良いですが、人生初めてのバイトが海の家は少しキツイです。体力には自信があったのですが、炎天下で働くことは本当に体がこたえます。

私は住み込みでバイトをしたので、仕事終りは海の家のオーナーが経営しているペンションの一室に女子2人と共同生活となりました。

すごく気の合う子だったので良かったです。

そして私を一番悩ませたのが化粧です。日焼け止めで肌がベトベトになるし、汗でメイクがすぐに崩れてしまいます。一応接客業になるので薄くてもメイクはしていたのですが、これでは半日ともちません。そこで共同生活していたもう一人の子と半分ずつお金を出し合って化粧下地を買うことにしました。

2日後に届いてから使ってみるとかなりメイクの持ちがよくなりましたね。やっぱり普通の日焼け止めとは違いベタベタせずに綺麗にメイクをすることができますし、汗も吸収してくれます。

それからは仕事も慣れてきましたし、ビーチに遊びにきている男性数人にナンパされることもありました。去年の夏は非常に有意義な時間を過ごすとともにメイクのテクニックも上がった夏でした!

私達が選んだ下地は化粧下地ランキングでも1位になっていた草花木果の下地です。安くて使い勝手の良い商品なので夏のメイク必須アイテムとなりそうです!

コンサートスタッフのアルバイトをしてきました!

若い男性

最近は短期のアルバイトを派遣で行いました。初めてのバイト経験でしたが有意義に過ごすことができました。僕は音楽が好きだったのでアルバイトをするならイベント関連。特に音楽のライブスタッフやコンサートスタッフが良かったのです。

ちょうど自分の友人がイベント系バイトに応募するといったことだったので私も同行というか、一緒になって応募しました。

イベント系のメリットは友人同士の応募してバイトができるところですよね。なんせ初めてのアルバイト経験になるので1人で心細いです。

結果は採用が決まりました。単発の半日のアルバイトでしたが、インディーズバンドのスタッフの仕事をくれました。朝起きてから友人と待ち合わせをしてバイト場所まで向かいます。

電車で2駅先なので意外と違いですね。このときの電車賃などは自腹になります。ついてから大勢のスタッフ。僕達のようなアルバイトがいました。

僕達の仕事は会場の設備とイベントが始まってからの警備です。なのでライブも間近で見れるといった嬉しい状況。僕は落ち着いた音楽が好きなのですが、インディーズバンドはどっちかというとハード系でしたが、新しい魅力を発見できて好きになりそうです。

やっぱり生の演奏に触れると触発されるものがありますね。午後一時からアルバイトスタートして終わったのは夜の7時です。力仕事などもあり体力も使いましたが人生経験初めてのアルバイトが体験できてすごく嬉しかった面もあります。

また機会があればイベント系バイトの仕事をしたいと思います。友人もまたやりたいと言っていたので今回のアルバイト先は当たりだったということでしょう!充実した1日を過ごすことができました。

イベント会社の短期アルバイトに応募した結果

学生のとき、イベント会社の短期アルバイトに友人達と参加したことがあります。新聞に入っていた広告にのっていた求人で、連休の間だけの仕事で、昼食もでて給料もなかなか良かったので軽い気持ちで応募しました。

当日、そこは戦場でした。椅子や机を並べるというから卒業式前の準備のようなものだと考えていたのですが、予想は大外れです。

規模が全く異なるので当然といえば当然なのかも知れませんが、簡単な力仕事だと思っていたので私も友人も愕然としましたね。

しかも予想以上に本格的なスタッフとして扱われて、説明もよく聞けないままにあちらこちらへ引っ張りまわされて本当に大変でした。アルバイトの経験がそれまでほとんどなかったことも災いして、初日はお弁当も食べれないくらいでしたね。

友人同士わいわいと話しながら仕事しようと考えていた自分が、いかに浅はかであったかがわかりました。それまで生きてきて、初めて労働というものの大変さを知った瞬間でした。

一日終えた時点では、これがまだ何日も続くのかと憂鬱でした。途中でリタイアしたい気持ちを抑え続けて、何とか最終日まで仕事を続けていくことができたときは、自分で自分を褒めてやりたい気持ちでしたね。

もらった給料は使うのももったいない気がして、一万円だけ家族と食べるおいしいものを買って、あとは貯金してしまいました。

イベント会場の画像

居酒屋での短期アルバイト

ユッケの画像

私は以前年末に居酒屋さんの厨房スタッフとして短期アルバイトをしました。

そのお店は居酒屋さんと言っても、ちょっと料亭風の店構えで価格帯も高いお店だったので、高級感がありました。

厨房では、私のほかにも何人かの短期バイトがいて、洗い場を中心におなべを運んだり、ちょっとした雑用なんかをしていました。

年末の繁忙期ということで、次から次へとものすごい勢いで洗い物が運ばれてくるので、慣れるまでは大変でしたが、次第に慣れてくるとしんどさは無くなり、ボーっとしていても手だけ動かして仕事をこなせるようになりました。

ですので、仕事自体は楽な部類に入ると思うのですが、たまに頼まれる大きなお鍋の運搬だけは腰にきて、結構重労働でした。

ただ、このアルバイトで最も良かった点はまかないです。高いお店だけあってお料理や食材も高級そうなものが多く、そのあまりものがまかないとして出されていたのです。

日によって出されるまかないは違いましたが、とにかくおいしかったという思い出が今もしっかりと残っています。

短期アルバイト同士も仲良くなり、職場の人間関係も良好でしたし、時給もかなり良かったので、今振り返るとおいしいアルバイトだったなと思います。

化粧品の工場でのアルバイト!

私が以前体験したのは化粧品の工場のアルバイトでした。

化粧品の工場の仕事っていったい何をするのだろうと思うと思いますが、仕事の内容は化粧品を容器に詰め、そのあとその容器を箱に詰め、最後に段ボールに詰めて送るだけです。

化粧品を作るのは決まった社員さんです。

アルバイトはそれを詰めるだけなのです。

そうやってきくと簡単そうですが、結構大変でした。

私が行ってた工場は高級化粧品を作る小さな工場でした。

高級化粧品なのでスピードよりも丁寧さを仕事に求められました。

そんなところが負担に感じる方も多いのかもしれませんが、私にはあってたみたいで仕事はとても楽しかったです。

小さな工場なので毎日同じものを作り続けるのではなく、毎日違うものを作るのです。

なので化粧品を詰める機械の組み立てや解体、洗浄もアルバイトの仕事です。

いろんな種類の機械があり、物により設定も変わるのでそれを覚えるのが大変でした。

とにかく細かく、小さな傷も許されず、ひとつひとつ検品していくのも神経の使う大変な作業でした。

それでも、私は細かい作業がもともと好きでしたので、楽しく働くことができました。

小さな工場で働いてるアルバイトは主婦の方が多いので休みもとりやすく、とても働きやすい職場でした。

郵便局での仕分け短期バイト経験!

生まれて初めてしたアルバイトは、高校生の時に郵便局で年賀状の仕分けの短期アルバイトです。

はがきなどが送ってどのように中で分けられていくのかという事が理解できとても勉強になりました。

お金もいただけたし社会勉強にもなり良い経験でした。

郵便番号を振り分ける事によりほとんど住所をふりわけることができているのでスピードアップと効率化につながっていると思います。

その他に大学生になり飲食店でアルバイトも経験しました。

夕方から夜まで注文をとって食事を運ぶホールの仕事をしていました。

時々中の調理も手伝う事もありましたがお金をいただくことが大変だと言う事を学生時代に知れて良かったと思っています。

お客様とのふれあいやコミュニケーションもあり良い経験も嫌な経験もできて社会に出る前に勉強になりました。

英会話のビラ配りの仕事などもした事があり駅前で配ったり、入試の合格発表の時に学校の前で配ったりも経験しました。

チラシは誰もが受け取ってもらえるようなものではないので大変でした。

自分が配ったチラシをきっかけにお客様獲得へつながれば良いと思いました。

チラシ配りの場合は、確認をされる事はないですが責任を持って毎回捨てられたチラシのゴミは拾って帰っていました。

駅から苦情を言われる事もあるからです。

英会話教室にどれくらい配ったかを報告してお金を頂いていました。

自分にとってどれもが初めての事で勉強になったしへこんだりした日もあったし喜んだ日もありました。

お給料をもらう以上会社の一員として責任ある行動をしなければいけないのです。